レーシック体験談
レーシックの体験談で絶対に人に話したくなることは、手術をして眠り、翌朝目覚めた時のクリアな視界です。
視力が良いということは、こんなに素晴らしいことなのかと感動します。
高いお金を出して、「目をレーザーで切る」なんていう怖い思いをして、丸1日費やして、手術を受けた甲斐があった!と心から満足しています。
レーシックを知らない人に体験談を語りたくなる
手術直前までちょっとドキドキして、受けてる10分くらいの間も怖かったです。機械を眼球に押しつけられる感覚があって、目を開いてるのに真っ暗になり不安でした。しかし本当にすぐに終わってしまって拍子抜けします。終わると普通に歩いて休憩室に入り、少しのあいだ目を閉じて休んだらもう帰ります。
15分くらいすると麻酔が切れて、とても目がしみてきます。もうすごく目がしみて、涙がぽろぽろこぼれて、全然目をあけられませんでした。手術後は絶対に誰か付き添いの人を呼んだ方がいいです。夜も痛くてなかなか寝付けませんでした。
しかしそんな夜が過ぎ、翌朝めざめると・・・
私はレーシックで視力が回復したとたん、自分が進化したように感じました(笑)メガネやコンタクトをつけてる人を見ると、「まだそんなことやってるの?」と思ったり。その人の経済状況や時間の都合などもありますから大きなお世話だったかと思いますが、会う人会う人にレーシックの体験談を語り、ススめ、割引チケットをあげようとしました。
迷惑千万ですね(^^;)
しかし同じくレーシックを体験した仲間と話すと、「もう一度目が悪くなったら絶対もう一回やる」とか、「コンタクトから解放されて本当にらくだよね~」とか、私と同じ気持ちのようです。
この記事を読んだ方はこちらの記事も読んでいます
タグ
2010年01月28日 コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリ: 体験談
トラックバック&コメント
まだトラックバック、コメントがありません。



